四川省旅遊局
成都パンダ繁育研究基地
観る
世界遺産
自然景観
歴史、文化
博物館・美術館
食べる
遊ぶ
買う
泊まる
旅行日記
観光マップ(四川省MAP)
テーマ&モデルコース
旅の基礎知識
アクセス

博物館・美術館 四川広漢三星堆博物館 自貢恐竜博物館 自貢市塩業歴史博物館 成都動物園 成都パンダ繁育研究基地 徳格印経院 遂寧宋じ博物館

ジャイアントパンダの育成・繁殖と保護
 成都市中心から約15km離れた北郊外斧頭山にある。ここは、絶滅が危惧される稀少動物の保護・繁殖・生態研究のために設立された中国国内有数の研究機関である。中でもジャイアントパンダ(大熊猫)については、自然に近い環境において、日夜パンダの研究や繁殖に取り組んでいる。
  総面積約36万m2の敷地内には、他にもレッサーパンダ(小熊猫)、黒鳥、タンチョウヅルなどが飼育されているが、目玉はパンダで、保育器に入った赤ちゃんパンダや子供のパンダを間近に見ることができる。(パンダは活発に行動する動物ではないので、開門と同時に入場すれば動く姿を見れるかもしれません。)
  園内にあるパンダ博物館では、パンダの剥製などを展示して、生態を詳しく紹介している。
成都パンダ繁育研究基地
連絡先

成都市北郊斧頭山
028-83516748
7:30〜17:30
  パンダ博物館=9:00〜11:30、13:30〜15:30
なし

30元

1路や302路などに乗り、終点「青中心站」で下車する(昭覚寺の近くにある)。そこで「成都大熊猫繁育研究基地」行きのミニバスに乗り換える。料金は1元
EDITED BY SICHUAN TOURISM ADMINISTRATION BUREAU